釣行日:2007年10月16日(火)
本日の持ち帰り分
小アジ--65
場所:三部突堤
 急な仕事休みです。さぁどうするか?。コスモスは見に行ったし、紅葉もまだ早い。じゃぁ久しぶりに嫁さんとハゼ釣りでもするかと嫁さんに聞けば、蒲団を干したから遅くなるのは困ると言う。じゃ再び三部でアジ狙いと決めて、折りたたみ自転車を車に積み込む。毎度毎度の中途半端な時間での出発です。15:00頃に到着していつもの場所で15:30頃に釣り開始。釣り場には先客2名。メバルとチンタが2〜3匹の若い人。もうお一人は先端なので?。仕掛けを落とすとすぐにアジが3匹。その後が続かない。30〜40分程過ぎた頃にメバル釣りの人の前で何やらバシャバシャと魚が跳ねているが、私の処から少し離れているのでボラだろう?位に思っていたら目の前でも同じ様にバシャバシャと魚がはねだした。と同時に竿がしなる。慌てて巻き上げるとアジが5匹。よく水面を見てみると小エビが湧いているではないか。こりゃぁすごい。久しぶりに見る光景にビックリしながらも再投入するがまさに入れ食い。20分位この状況が続いて、その後もポツポツとは釣れるが17:30頃にアタリも遠のいて終了ですが、前回と同じ様な時間で65匹と釣果はアップ。満足するものでした。
  釣行日:2007年9月28日(金)
本日の持ち帰り分
小アジ--31
場所:三部突堤
 最近四日市方面に行っていないので、模様眺めに四日市方面にブラ〜っと出掛けることにした。霞に行こうとしたが渋滞に巻き込まれ車線変更もままならず、まぁ何処にするかの予定もないしでそのまま四日市港へ行く。2号埠頭を覗くも相変わらずのサッパ。3号埠頭もサッパに時々アジが混じる程度。10日程前はアジも廻って来ていたそうだが今は殆んどないと言う話です。霞埠頭も同様だそうで、一時アジも来ていたが短い期間だった様。で、お話を伺っている方も、今日も釣れだせば電話連絡があるんだそうで、釣れてる場所へ移動するのだそうです。暫らく話し込んでいたが電話の鳴る様子もない。でも霞埠頭のウール横にぼちぼちイカの新子が上がり出したと言う話を教えて頂きました。もう少し経てば本格的に釣れ出すのじゃないか?と言うことで、これは日を改めてこなきゃいけません。でも、その頃に来れるかどうか・・・。折角来たのだから時間も丁度良いので三部も覗いて見ることにしたが、これが良かった。4時少し前に到着。先人がお二人。声を掛ける間もなくお二人の竿にアジが来る。あわててサビキをセットし竿出しするが、一投目からママカリに仕掛けをグチャグチャにされあせる、あせる。上2本をカットし作り直して再投入。ポツポツとアジが上がるが少し途切れ、また暫らくして今度は入れ食い状態になる。暫らく途切れたところで先人お二人がお帰りになる。2時頃から来て50匹程の釣果だそうだ。で、またポツポツと来たが雲行きが怪しくなって来たので私も帰ることにしたが、小アジながら短時間で満足する釣果でした。
  釣行日:2007年9月20日(木)
立入り禁止になった
慥柄の突堤
 仕事も4〜5日余裕が出来たので、久しぶりに南伊勢方面へ撮影も兼ねての出発。「帰りは明日になるかも知れんから」と言い残して早朝家を出る。アジかカワハギか一応狙いはあるもののその時の状況次第と言った所。周りに迷惑を掛ける状況でないのなら、多分それなりに釣れてるであろう筈のエギの練習もして見たいと用意もして、欲深に五ヶ所をまず目指す。状況見の最初は中津浜。カワハギ・アオリがあがっていた。こりゃぁ何がしかのお土産は軽いなんて思いながら各地を見て廻る。方座でカワハギとアジに遭遇です。古和浦も見て廻りたかったのでエサだけ調達しておいて古和浦へ向うがそんな時です。急な仕事の帰還命令のTEL。ゲッ!。こんな時に〜?。折角ここまできたのにぃ〜。そんなアホな・・・。ありえん。でも仕事には逆らえず1時間程、方座で竿出しするが、先程までいたカワハギも何処かへ消えてコッパグレに遊ばれただけで帰宅するハメになりました・・。何で?。訳解らん。
三重釣りある記












































































ヘボ釣り釣行記(2007)-3
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