釣行日:2006年6月7日(水)
なんと大漁・本日の釣果
カニ採りの方の成果
場所:河芸漁港白塚漁港
 本当は前日の予定だったが1日遅れの釣行です。前日中に緊急仕事をかたずけて朝6:00に出発。もうそろそろかな?とキスの試し釣りに嫁さんとドライブがてら出かけました。何処にしようかと思ったが追加写真も撮りたかったので河芸か白塚に決めて23号を南下。途中通勤ラッシュに会い時間をロス。エサ屋さんでイシゴカイを購入して河芸に着いたのが8:30。ん?潮がひいてるわ。とまぁそう思っても来れる日が選べないから仕方ない。北側の突堤にあがるも誰もいない。まだだめかなと思いながらも竿をセットし30分ほど潮の満ちて来るのを待って第1投。すぐにアタリが来た。13cmと小さいが今年の初キスゲット。「これは釣れるわ」と喜び勇んで第2投。でも小さなアタリはあったが針に乗らない。その後は全くアタリがない。地元の人が話しかけてきた。「まだ釣れんよ」。「昨日もここは1日で3匹しかあがってないよ。もう少し先になるなぁ」別の人も来て「河口堰と空港で、最近は少なくなってきたな」と言いつつ「それでも年に2日は良く釣れる日が7・8月の暑い日の雨のあとの西風が吹いた時に今でもあるよ」と教えてくれる。と、その人の友人も足元のテトラを上りながら登場。カニを採っていたようだ。「小さかったなぁ」と言うのが左の写真。話ているうちにチビカレイが1枚。しっかり飲み込んでいてリリースしても助かる見込みなし。仕方がないのでから揚げ処分。そのあと全くアタリがないので白塚へ移動する。北堤に朝からキスを釣りに来ていると言う人が5人程。1匹と言う方3人・ボウズの方2人(鋼管が全くダメでこちらへ来たそうです)の計3匹。ここではキスは釣れそうにないので河芸で余ったキス針で、岸とテトラの間の穴釣りをする。1匹ガシを釣りあげ、2匹目に根に入られ糸を切られて本日終了としました。潮も悪かったがこの辺りが本格的になるのはもう少し先のよう。
  釣行日:2006年4月28日(金)
 メバルがぼちぼち釣れていると言う話なので16:00頃霞埠頭へでかける。が、釣れている気配もないし、第一釣り人がいない。落とし込みの人が2人だけ。風も出てきた。埠頭の南側でどうしようかと考えいると奥の金網柵の中でアイナメが1匹しか釣れなかったと言う人が場所を替えてこちらにやってきた。せっかく来たのだからととりあえず竿をだしてさぐってみる。が全く反応なし。そうこうしているうちに守衛さんがやってきて「今日は金曜だから18:00にゲートが閉まりますよ」。で、そそくさと場所替え。この頃風がかなり強くなり、まともに風のあたらないところと思い富洲に場所を移すももだ〜れもいない。探り釣りの人がお1人、丁寧に岸壁を歩いているがあたっている気配なし。こちらも暫らく竿を出すも、コツン、コツンのあたりすらなくエサはきれいなまま。やむなく退散。
  釣行日:2006年4月9日(日)
 所用で四日市方面に出かけたおり、14:00〜16:00までの2時間程富洲原港で今年初の竿を出してきました。灯台のところに親子連れ。若い人3人が航路に向って投げ釣り。時間が経っても、竿に反応なし。私の竿も反応なし。寒くなってきたので帰ろうと思っているところにせっせと何やら釣り上げているお兄ちゃんが寄ってきた。見ると天ぷらサイズのハゼが十数匹。ゲートのところで釣ったけど釣れなくなったと言いながら目の前でまた釣りあげるが小さい。こちらもおもしろ半分にハゼ釣りをするが針に乗らない。やっと乗ったハゼが2匹でリリースのおチビさん。本当に寒くなってきたのでここで終了。帰り際に投げ釣りの人に1匹かかっていました。
三重釣りある記





































































ヘボ釣り釣行記(2006)-1
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